ドローンテクニカルチャレンジ2018は
終了致しました。

残り時間は後5分!!
ドローンで大切な人を助けて下さい。
#障害物コースを#クリアし#救助者#熊、鹿、狸、鳥を#見つけて#撮影して下さい
#ゴミを#撮影したら#減点です#写真が撮れる#ドローンなら
#トイドローンでも#参加出来ます

ドローンテクニカルチャレンジ2018 成績概要
***********************************************************************************************
【学生部門】
優 勝:秋田コアビジネスカレッジBチーム
準優勝:秋田コアビジネスカレッジAチーム
第3位:国学館高等学校Bチーム

【一般部門】
優 勝:柴田 忠広(秋田県横手市)
準優勝:丸谷 純一(秋田県秋田市)
第3位:荒木 敏明(群馬県沼田市)

ドローンテクニカルチャレンジとは
災害現場を想定した模擬空間において、ドローンの操縦技術を競うとともに、イベントを通じて新規参入者の育成を行う。
背景
 ドローンは空撮や点検・ 測量業務等幅広い分野での活躍が期待されてますが、災害で鉄道・道路等の陸路が寸断され、空路のみが残された状況となった時、ドローンの飛行により災害現場の状況確認や人命救助を行う事が出来る人材はどの位いるのでしょうか。空撮等の趣味の領域だけなく、幅広い分野で活躍できる人材を育成し産業に発展していく必要があると考え、本競技会を企画しました。
目的
遭難などの災害時に迅速、的確、かつ安全にドローンを操縦する技術を競い高めることにより、災害現場における生命の確保はもとより、ドローンの活用の可能性を広げ、これに関わる人材育成を行うことを目的とする。

主催
ドローンテクニカルチャレンジ実行委員会

共催

秋田ドローンコミュニティ・仙北市

ご協賛企業

著作権の取り扱い

1.本競技会の開催状況や競技結果をホームページ等にて公開する予定です。
2.本競技会に参加した参加者の準備段階から競技、表彰式の状況について実行委員会が撮影・録画した画像や映像、取材内容         は、広報資料などに掲載することができるものとします。
3.メディアによる取材や撮影も、競技実施に支障のない範囲で自由とします。

個人情報の取り扱い

1.参加申込み情報などの参加者に係る個人情報は、本競技会の運営に利用し、その他には使用しません。
2.なお、本競技会終了後は次回の競技会開催の参考とするため実行委員会で適切に管理します。